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美勇伝握手会終わる

いやはや、高速な握手会でした。自分が知っている限りでは、最高スピードではあるまいか?

そもそも握手会をやった場所がステージ上とかではなくて、出口へ向かう通路にある踊り場のようなところでやったために、3人がどういう順番に並んでいるのか分からず。というか、どこで握手会をやるんだろう?と思って歩いていたら、パッと3人が現れて、アワワと思っているうちに終わったというのが実際のところ。

もう、話すとかなんとかという状況ではなく・・・。今日のイベントで梨華ちゃんが「三好ちゃん」、「岡田ちゃん」と呼んでいたので、B.B.L.リスナーとしては「名前で呼び合ってくださいね」と言いたかったところですが、言うより速いくらいで次へとベルトコンベアされちゃう次第で。それでも何とか言い切って、梨華ちゃんも、うんと頷いたようでしたが、こっちの言ったことが本当に伝わったかは微妙すぎ。なにしろカミカミになっちゃいましたからね。
で、次に送られると、おぉっ、ミーヨじゃないですか。今度は喋るどころか口を開くことすら出来ず。自分が着ていたEMのツアーTシャツには気づいてくれたような気がしたのと、握手の後で「香」の字のリストバンドを指さして見せてみたので、それは気づいてくれたっぽい。最後にゆいやん。こちらも口を開くことすら出来ずでしたが、めちゃめちゃ笑顔でしたよ。今日のゆいやんは。今までの握手会で最高レベルの笑顔。しかも「ありがとうございました!」って言ってるし。なんか偉そうなことを言うと「成長したなぁ」というか。

ま、ゆいやんは17歳ですから、イベントを21時には絶対に終了させないとマズいわけで、握手会スタートが20時頃になってしまったためにスタッフが相当アセっていたのではないかと思います。そもそも、5回もやるとは思っていなかったのかもしれないし。ただ、朝9時からチケット引換したのは賢明な判断だったわけですね。

前後が逆になりますが、イベントの方は、スーパーショート。登場して少しMC。梨華ちゃんの口から今日は5000人が集まったと発表されました。続いて「カッチョイイゼ!JAPAN」、メインのMC、最後に「紫陽花アイ愛物語」で終了。20分ないくらいでしょうか。
メインのMCでは、3人に担当が決まったと報告あり。ミーヨ→ツッコミ、ゆいやん→ボケ、梨華ちゃん→セクシー?だそうです。

まぁ、何だか待ち時間が長かった割に嵐のように過ぎ去って行った感のあるイベントでしたが、ステージに結構近い場所にいて3人がクッキリ見えたのと、これまた輪をかけて嵐のように過ぎ去った握手会で3人がとびっきりの笑顔だったので、案外良いイベントだったのかなぁと思いました。

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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