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後藤真希コンサートツアー2005秋「はたち」(桐生公演・夜)

いや、やっぱ、来て良かった。
今日は、いろいろあったけれども、それだけは、間違いない。

ごっちんが、こんなに近くで見れて、表情の一つ一つが分かって…。
基本的に、ずっと笑顔だし。
もちろん、熱い曲の時は真剣。
「スッピンと涙」での、あのシーンとなる瞬間と、その後の、ごっちんの感極まったような歌声、そして表情。
印象に残る場面がいっぱいあります。

いやはや。
やはり、例の繭の屋根を頂く桐生市市民文化会館のシルクホールは、さすがに素晴らしいホール。
この、1階5列という座席は、なんとステージに近いことか。
シート幅が広いので、少々飛んでも、いや、かなり激しく飛んでも、全然ヘーキ。
都内の狭い会場なら、ひたすら遠慮しないといけない、ごっちんの熱いコンサートに、しっかり対応してくれます。
「抱いてよ!PLEASE GO ON」で気が狂っても、大丈夫なんです。
会場ネタを繰り広げても、仕方ないのだけども。
まぁ、繭を頂くのは、ダテじゃないぞと。(意味分からないが…)

つーかね。
ごっちんって、やっぱり可愛いよね。
なんて、いきなり何を言い出すか…。
でも、ジカに見て、こんだけ可愛いというのは、あり得ない。
スタイルも抜群だしね。
スラッと、まぁ、かっこいいボディです。
あっちゃんもだけどね。
ダンスをあれだけ出来る人は違います。
でも、だからといって、単に逞しいということじゃないですから。
そのボディから、柔らかいオーラを出しまくってもいるのです。

でも、一人で立ち食いそばにも入るそうだ。(MCより)
なんかオッサンだけど…、あぁ、でも、オトナコドモなんですね。
一方、あっちゃんは、こないだ初めて一人で喫茶店に入ったとか。
こちらの方が、乙女らしいぞ。

で、今、帰途です。
自宅に着くのは…、まぁ、いいじゃないですか。
帰って、B.B.L.聞いて、ハロモニ。を見よう。

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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