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田中れいなを語る100本の記事

最近、DMIで誰かが100ポイントに到達するごとに似たような記事を書いていますが、今度は、れいなが登場した記事が100本を超えました。

100本は、7人目の到達。
そうこうするうちに、ごっちんが200本に到達しようとしています。(というか、ここに「ごっちん」と書いたから、200本に到達してしまったのです。)
その半分でしかないのだけど、それでも6期メンバーでは初だし、現在のモーニング娘。メンバーでも通算2位のマコトに続き、れいなは2人目なのです。

自分が、なぜ、れいなを扱う記事を書いてきたかというと、もちろん推しランキングの1位タイにいるからだということですが、あとは結局、福岡人だからということもあります。同郷のよしみというやつですね。(郷土話が出ると、毎回のように書いていますが、自分の出身地が最も近いのは、文化圏としても、れいなより、山口県宇部市のさゆなんですけどね。)気になるわけです。

れいなの場合、コンマコとか、えりさゆといった、定番の組み合わせがあるわけではないし(組み合わせがあると、ワンセットで名前が出てくるから、記事に出てくるケースが増える)、そういった意味では地力の強さかもしれません。

最近は、ハロモニ。の回文ラップで、出番が増えました。これも功を奏しています。
あれ、可愛いし。反則な気はするけど。
個人的には、小春ちゃんにイジられるシーンをもっと見たいかも。

れいなといえば、目の前には等身大ポスターの箱が…。今年中には、貼らないと。

Filed under: Hello! Project

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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