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ジリリ キテル

なんと、もう10枚目にもなるBerryz工房の最新シングル。
初日のデイリーチャートでは3位に入ったようで、久々のウィークリーベスト10入りも狙えるかも…?

前作「ギャグ100回分愛してください」とは正反対の、大人びた作品。
クラップが頻繁に入っていて、コンサートでの応援スタイルが、この曲だけは若干変わるかもしれません?

カップリングの「図書室待機」は、そのタイトルどおり、現役でない皆さんには、昔を思い出して胸がキュンとなるような作品。
少しだけ入っているセリフを聞いて、さらにキュンとなりましょう。

ジャケットはプリクラ風な作りだったり、手書きのイラストが入っていたりで、曲調とのアンバランスさがハロプロ的ではあります。
歌詞カードを開くと出てくる写真は、メンバーがそれぞれ違う制服を着ています。
その並び方が、徳永→夏焼(座り)→菅谷(座り)→嗣永→熊井→清水→須藤。
嗣永以降の身長の山谷が激しいことになっています。
特に、熊井ちゃんの足の長さといったら、凄いことです。

ところで、本作を購入すると、1200名が東京でのイベントにご招待となっています。
以前は、購入しさえすれば良かったのですが、今回は事前応募で抽選制です。
まぁ、東京限定で1200名なので、競争率はそれほど激しくない?と思いますが…。

ゴールデンウィークなので、とりあえず申し込んでおこうと思いますが、その考えは甘いでしょうか…。

Filed under: Hello! Project

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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