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れいなにトークを頑張ってほしい。

今日は土曜日なので、もう3日前の話だけど、田中れいなの「Five Stars」の第2回目を聞いてみた。

うん、第1回よりは良くなったような気がするけど、相変わらずトーク短し、曲多し。前日の松浦亜弥の超絶的プロフェッショナルトークを聞いた後なので、なおさらそう感じるわけですが。
もう、これは、れいなにはトークを磨いてもらうしかない!いや、そのためにレギュラー番組を持ったのだ!

もっと、話をふくらまそう。ネタがないわけではないのだ。1つのネタがあったら、その前後関係とか、時間軸を持ってストーリー仕立てで話すとか。それを聞いて聴取者がどう思うかを想像して、それを先走って自分で喋ってしまおう。それが当たっていれば、聴取者は共感して、「そうそう!」とか思うのだし、違ったって、「あぁ、れいなはそう思うのか」って感心する。
一人喋りって、そういうものじゃないかと思うのだ!…、「思うのだ!」って、別に私は、それを語れる立場じゃないけれども。
だいたい、この番組を聞いている人は、れいなに興味を持っている人が大半だろうから、喋る側としてはとても恵まれているはず。
もっと、だらだら喋って良いと思う。それで十分。

とはいえ、放送もまだ2回目。つい、曜日が並んでいるので、あややと比較してしまうが、そんなことをやるのは無粋。あややはその辺が天才だと思うし、なにしろ踏んだ場数が違いすぎるのだから。

「れいなの緊張が、もうちょっとほぐれますように」

って、先週も書いたか。

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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