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田中れいなのFive Stars 3回目

なんだか、毎週、聞いたら書くようになっていますが。
今日放送された、Five Stars 水曜日を聞きました。

今週は、ますます、れいなの緊張がほぐれてきたようで、だいぶトークも出来てきたし、自分としてもなかなか満足です。リスナーからのメールの紹介も始まって、トークに膨らみが出てきたし、良いんじゃないでしょうか。ようやっと、「トークが少ない」とブーたれていたのが、トークの内容が気になるようになってきた。

それにしても、特に前半のトークは、これでもか!とばかりの博多弁。たしかに博多弁はれいなの特徴だけど、これほどまでに博多弁連発だったのは、初めて聞いたかもしれない。こう、友達とかと話している感じというか、リスナーに向かって語りかけているというか。しかも、博多弁で。
例えば、東京から、久々に九州に帰ったときに、福岡空港に着いて、地下鉄で博多駅まで行って、すぐ近くの西鉄バスセンターにあるマクドナルドに入ったときに、周囲からわんさわんさと聞こえてくる女の子の博多弁というか。なんか、まさに、そんな感じ。凄く、ローカルな例えだけど。

でも、これだけ急に、博多弁だったり、リスナーへの語りかけ感があると、なんだかスタッフのアドバイスがあったのかなぁ…みたいな気もします。スタッフも1~2回のトークを聞いて、「これはまずい!」とか思ったのかもしれない。ま、それに忠実に従うれいなも可愛い。いずれ、もっと自然に、こういう話が出来るようになってくると、さらに素晴らしい。

なんだか、れいながラジオトークで一人前になっていく姿を、観察しているような気がしてきます。成長日記みたいな。

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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