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三好絵梨香&岡田唯パシフィックヘブンイベント(2008年2月)

今、終わりました。
今日は、家を出たのが少し遅れたのと、小田急線の遅れで、なんと5分の遅刻。私としたことが…。

でも、入口のところの整理券を見てみると、来てない人がまだ何人かいたような、でも私の後から来た人はいないような。もったいないことをするね…。人それぞれ都合もあると思うけど。

それはさておき、私が会場に入った時は、おそらく1曲終わって、最初のトークに入ろうかというところ。そこで、みーよが切り出したのが、美勇伝活動終了の話。
特に何ということはなく、温かい拍手のみ。卒業ってわけじゃないし、ある程度予期されたことでもあったので、みんな静かに受けとめたという感じでしょうか。

1つ目のゲームコーナーは、二人のどちらかが指定された絵を描いたり、大量のわさび入りネギトロ巻を食べたり、ヘッドホンで音楽を聞いたりするのを当てるというもの。
普段からわさび抜きしか食べないというみーよが少量のわさびに過剰反応したりして、結構ぐだぐだな展開。ま、このぐだぐだがあってこそ、みよゆいは面白いのだ。

次はソロコーナー。
みーよはたまにはバラード以外ということで、相川七瀬の「夢見る少女じゃいられない」。
ゆいやんは、なんと「タッチ」。カラオケでよく歌う曲らしいのです。

2つ目のゲームコーナーは、3ヵ月連続イベントの通し企画。常識クイズ。どーもね、何かを感じるんだけど。ゆいやんのための企画?と思わせつつ、みーよもなかなか。

そして、最後の曲。「紫陽花アイ愛物語」。
これは嬉しかった。何しろ、美勇伝でいちばん好きな曲だったから。

握手会では、まぁ、そこそこ。
いつにも増して高速だったような気がします。
まぁ、そんな感じ。

ところで、最後のトークで、ゆいやんが「やっぱり絵梨香ちゃんとやったら落ち着く」と言っていたのが印象的でした。この2人は最高です。

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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