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ベリキューの30分イベントに申し込んだ

ベリキューメンバーがパシフィックヘブンでソロイベントをやる件、昨日は5月分、今日は6月分のメンバーが発表されて、それぞれ申し込んでみました。
ていうか、1回目のイベントが18:30に始まって、2回目の客入れが19:15ってオイ!まさに30分イベント。まぁ、ベリキューメンバーが1人でそんなに時間もたないと思いますけどね。こちらとしては、メンバーが何もしていなくても1時間くらいは見ていられると思いますが…。

そんなスーパーショートイベントでも、いつもどおり2,500円取るあたりがUFAクオリティです。
ところで、5月分、6月分それぞれ3公演ずつしか申し込めません。
各メンバー2公演ずつやりますから、普通に考えると推しメンで2枠使って、残り1枠を誰に振り分けるか…。その辺が、絶妙な心理戦の様相を呈してきます。
私はどうしたかというと…。

5月分
1枠目 梅田えりか
2枠目 梅田えりか
3枠目 嗣永桃子

6月分
1枠目 中島早貴☆
2枠目 中島早貴☆
3枠目 鈴木愛理

5月分は、℃-ute2人(萩原・梅田)に対し、Berryz工房が4人(徳永・嗣永・須藤・熊井)。
もともとキッズに関しては梅さん推し→なっきぃ推しに変遷した私なので、順当に梅さんで2枠使います。
競争率が最も高いのはおそらく桃であろうと思われるので、それで3枠目を使った私は当選すればラッキーくらいの軽い気持ち。で、次に競争率が高いのが熊井ちゃんかなぁ。6月分に比べると全体的に競争率が低そうではあります。なんとか、梅さんで当選したいところ。

6月分は、℃-ute5人(中島・矢島・鈴木・岡井・有原)、Berryz工房3人(夏焼・菅谷・清水)。
愛理とりしゃこについては、競争率がどれだけ高いか想像つきません。だから私が3枠目を愛理にしたのはやっぱり当選すればラッキーくらいな軽い気持ち。

他にも舞美や雅あたりは競争率が高そう。出演メンバーが8人と5月分より多く、それでも3枠しかないということを考えると、漁夫の利という展開も…。我がなっきぃは5月メンバーだったら結構競争率が高そうですが、群雄割拠の6月メンバーの中でなら、2枠使ってりゃどっちかは当選するのでは?と期待しています。
ところで、なんで「中島早貴☆」なんですかね?
それは、元副部長だからさ。

【解説】
「行政書士を目指す産能短大生のブログ」を読むつもりが「with ハロプロ日記」を読まされることになった貴方への解説。
ベリキュー(Berryz工房と℃-uteのこと)それぞれを人気別に並べると、たぶんこんな感じになります。概ね客観的視点。一部主観あり。きっちり1位~7位を付けると異論出まくりなので、ゆる~く分けます。

Berryz工房 ℃-ute
1列目 菅谷、嗣永、夏焼 鈴木矢島
1.5列目 熊井 中島
2列目 徳永、須藤、清水 萩原、岡井、梅田、有原

ベリキュー合同で組んでいるユニットに「Buono!」がありますが、そのメンバーが嗣永、夏焼、鈴木と見事1列目メンバーを集めています。
以前、活動していたハロプロのユニットにDEF.DIVAがありますが、そのメンバーが安倍なつみ、後藤真希、松浦亜弥、石川梨華という人気メンバーだけを集め、ハロプロ勢として久々のオリコン1位を取ったことで話題になりました。それを彷彿させるものがあります。
また、ソロ写真集を出しているメンバーも、1列目全員と1.5列目の熊井だけです。
赤文字にしたのが6月メンバーです。
こう見ると、漁夫の利になりやすそうなのは、Berryz工房では清水、℃-uteでは岡井、有原。
一方、5月メンバーは全体的に後列寄りであり、その中で1列目の嗣永が最も競争率が高そうといえます。
同じ1.5列目にいる2人ですが、5月メンバーに入った熊井の競争率は高そうですが、6月メンバーに入った中島は穴場かもしれません。
あと、ブログ記事内ではメンバーはニックネーム表記されることが多いので、一覧表。

Berryz工房 清水佐紀(キャプテン) キャプテン、キャプ
嗣永桃子 桃子、桃、ももち
徳永千奈美 千奈美
須藤茉麻 茉麻、まあ
夏焼雅 雅、みや
熊井友理奈 熊井ちゃん
菅谷梨沙子 りしゃこ、りーちゃん
℃-ute 矢島舞美(リーダー) 舞美
梅田えりか 梅さん
中島早貴 なっきぃ
鈴木愛理 愛理
岡井千聖 ちっさー
萩原舞 マイマイ
有原栞菜 栞菜

℃-uteはよく登場するのでニックネームが固定していますが、Berryz工房の方はまだブレがあるな…。

Filed under: Hello! Project

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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