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MacBook Pro 13インチ 2018年版にwraplusスキンシールを貼る

私のMacBook Proには先代からwraplusのスキンシールを貼ってあって、「Macの新色出たの?」と言われるくらい、ある意味で私のMacの特徴になっていました。

しばらくメインPCとしてMacBook Proを使っているのですが、7月13日に2018年版の発表と発売が急遽行われて、随分スペックアップしたということなので、購入することにしまし…

先日購入した2018年版のMacBook Proにもやはり貼りたいと思い、いつもどおりAmazonでブラウンレザーのスキンスールを購入。

ということで、早速貼り付けです。

包装の裏面には貼り方の説明が事細かに書いてあります。また、YouTubeで貼り付け方法の動画も公開されているなど、至れり尽くせり。私は同じシールを貼った経験があるので、説明を読んで振り返る程度でOKですが、初めての方は動画も見ておいた方が良いでしょう。

ポイントは、スキンシールを全部台紙から剥がして、少しずらして台紙に貼り直すことです。説明でも、この点が強調されています。

こうすることで、MacBook Proに貼り付ける際に位置合わせがしやすくなります。

綺麗に貼れました。

同じように、本体の裏面にも貼ります。

あと、液晶保護シートも貼ります。

ヨドバシカメラで購入しましたが、貼り付けサービスを頼むと1時間くらいかかって、代金が3,000円とのこと。なかなか大変そうな感じなのですが、ここは自分で貼ります。

キーボード部分を外付けのディスプレイに立てかけて、できるだけ画面部分を平らな場所に置きます。事前に貼り付け位置を確認した上で、右側から横方向に貼り付けると、綺麗に貼ることができました。

MacBook Proの2018年版からは、どんなキーでも画面が復帰してしまうので、ちょっと触るとこんな感じに画面が写って気泡が見えづらくなります。注意が必要です。

ということで、完成。(先代MacBook Proを含め、いろいろなモノが映り込んでいますが・・・)

Filed under: ガジェット

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ITエンジニア/経済産業省推進資格ITコーディネータ 株式会社ビビンコ代表取締役 AI・IoTに強いITコーディネータとして活動していたところ、ビジネスコンテスト「北九州でIoT」での入選をきっかけに、株式会社ビビンコを創業。IoTソリューションの開発・導入や、画像認識モデルを活用したアプリの開発などを行う。 日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。 近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。

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